丸い実が房となって垂れ下がり、葉は上部に集中して茂る独特の全形は一度は作りたくなる作品です。 南天で私が一番こだわったのは、幹の部分です。 幹の長さに合わせて紙テープに縦筋の折り目を何本もつけて、幹芯にボンドで貼り付けています。 更に小枝の根本にふくらみを持たせる為、涙型にした粘土を軽く広げてつけてみました。
高さ 33cm 横幅18cm 奥行き 16cm
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